4/18㊏~5/18㊊同時開催
少し個性的なものからオーソドックスなものまでそろっています
産着(うぶぎ)、祝着(のしめ)、祝い着(いわいぎ)掛け着(かけぎ)、一つ身(ひとつみ)
ともいわれます
母方の祖父母が準備するのが習わしでした
お宮参りの時に着た後、三歳の七五三の時にはお直しして着用します
2歳前頃から体格によりますが4歳くらいまで着られます
お宮詣りは、生後初めて氏神様にお参りし、正式に氏子となる行事で
赤ちゃんの健やかな成長を願い、お祝いします。
赤ちゃんは正装である初着(うぶぎ)を身に着けお詣りします。
古くは男の子は生後31~32日目、女の子は生後32~33日目の
生後1ヶ月頃にお宮参りをするのが正式とされています
生後100日目前後に行うところもあります
